May 16, 2011
赤ら顔のファンデーションで隠そうと
赤ら顔で、恥ずかしくて前を向いて歩くことができないという女性は意外に多い。そんなとき、ファンデーションで赤ら顔を隠してしまおう。ファンデーションはなるべく濃いものを選ぶといいだろう。それでもかなり隠れていないときに有効なのはコンシーラーです。コンシーラーでカバーしてファンデーションを塗ると、きれいな肌色になる。髪を抜くのは痛いです。白髪の胸毛に毛もしっかりと目的を達成しようと努力してもいるのだから、それを無理に抜くと痛みを感じて当然です。人間の体毛は、500万本だそうですから、それの一部を抜くことは大変な努力です。それを単純化する医療脱毛処理したい人には非常に嬉しいですね。医療脱毛の場合、痛みもあまり感じないようです。
乗りたい!
オーストラリアのメカニカルデザイナー、クリス・マロイさんが、ホバーバイクを作っているそうです。そう、ホバーバイクです! 見た感じクアドロコプターのようなARドローンのような感じなんですが、完成したら、マロイさんいわく高度約3000メートルまで上昇でき、時速173マイル(約278km)も出せるんだそうです。
【記事の写真、動画】
大きさは大体一般的な乗用車と同じくらい、エンジンは1170ccで最大出力80kW、ボディはケブラー強化されたカーボンファイバーでできていて、プロペラは(オーストラリア産なだけに)タスマニアン・オークにカーボンファイバーのエッジを付けたものになっています。
飛ぶためのメカニズムはチヌーク・ヘリコプターと同じで、対称に回転するローターが互いの回転トルクを打ち消し合うというものです。また操作はバイクと同じような感じで、ハンドルバーの右グリップでスロットルコントロール、左グリップで上昇・下降ができるようになっています。
こちらは動画です...といっても、ホバーバイクが飛んでいるところではなくて、プロペラに空気を当てたときの流れを見せてくれてるものです。
実際動く様子を見てみたいところですが、ホバーバイクの正式なテストはできていません。本当のテストはこれから数ヵ月以内に行われる予定で、でき次第その模様は動画で公開してくれるとのことです。マロイさんは現在このホバーバイク計画に資金提供してくれる人を募っていて、今後1年以内に限定生産、その後2年以内にフル生産を目指しています。予定価格は4万ドルからだとか。
貯金を始めないと...!
参考サイト:http://www.gizmag.com/hoverbike/18813/[Gizmag]
miho
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日本のヴァイオリン界を牽引する存在として、長年にわたり演奏活動を行なっている前橋汀子が、2011年春の紫綬褒章を受章しました。
前橋は5歳でヴァイオリンをはじめ、小野アンナ、斎藤秀雄、ジャンヌ・イスナールに師事。弱冠17歳で旧ソ連国立レニングラード音楽院(現サンクトペテルブルク音楽院)創立100年記念の一環として日本人初の留学生に選ばれ、ミハイル・ヴァイマンのもとで研鑽を積みました。のちにジュリアード音楽院にてロバート・マン、ドロシー・ディレイらの指導を受け、さらにスイスではヨーゼフ・シゲティ、ナタン・ミルシテインの薫陶を受けています。
レオポルド・ストコフスキー指揮によるニューヨーク・カーネギーホールでの演奏会デビュー後は、国内外で活発に演奏活動を展開してきました。
近年、前橋は多くの方々にヴァイオリン音楽の魅力を届けるべく、小品を中心とした親しみやすいプログラムによるリサイタルを全国各地で行なっています。2005年から年1回のペースで開いているリサイタル“アフタヌーン・コンサート”は今夏、7回目を迎えます。
一方で2007年には、ヴァイオリン音楽の原点である“J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータ全曲演奏会”、続いて2008-2009年のシーズンには2夜にわたる“ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全曲演奏会”を行なうなど、本格的なプログラムにも積極的に取り組んでいます。
去る6月3日には、東北大震災の被災地支援のために東京サントリーホールにて行なわれた“ピースフル・コンサート”において、中村紘子および堤剛とピアノ・トリオを結成し、メンデルスゾーンのピアノ三重奏曲第1番を熱演しました。
7月30日の東京・サントリーホールでの“アフタヌーン・コンサートVol.7”をはじめ、6月から7月にかけては全国で多くの演奏会が行なわれます。今後の活動に、ぜひご注目ください。
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6月9日(木)日本武道館にて行なわれた<第3回AKB48総選挙>では5位に輝き、次世代のAKB48を担うメンバーとして着実な人気を得る渡辺麻友を中心とした7人組スピンオフ・ユニット、渡り廊下走り隊7のニュー・シングルのリリースが8月3日(水)に決定しました。
渡り廊下走り隊は、2010年1月に当時AKB48のチームBに所属していた渡辺麻友、多田愛佳、仲川遥香、平嶋夏海の4人組でデビュー。その後、菊地あやかを加えて5人組となり発表したシングル「アッカンベー橋」がオリコンランキング1位を獲得! さらに今年、セブン&アイ・ホールディングスとの企画ユニットとして、小森美果、岩佐美咲を加え発表したカヴァー曲「バレンタイン・キッス」も大ヒットを記録するなど、精力的な活動が続いています。
ニュー・シングルのタイトルなど詳細は未定とのことですが、「とにかく元気になれる楽曲! みんなの愛情たっぷりの応援があってやっとここまで成長して来れました。今度は この曲で、私たちからみんなに愛情たっぷりの元気をあげられるような曲になれば嬉しいです」と、渡辺麻友はコメントを寄せています。
シングルは初回盤A / B / C、通常盤の4種類で発売され、カップリング楽曲の1曲がそれぞれ違う楽曲が収録。さらに8月6日(土)にはグループ初となる日比谷野外音楽堂でのライヴを行なうことも決定! このライヴは、各CDに封入される抽選券で当選した約6,000名が参加できるスペシャル・イベントになります。注目!
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