May 09, 2009
コンピュータの修理を放って
長年使用しているコンピュータ。これで、補充が必要です。しかし、職場で使用できないため、そのまま使用していた。コンピュータの修理を放ってから、破損したPCを使用して何とする。ただし、ディスプレイがだめでしまう色がある。なぜこのようにしても使用できるかどうか不思議だ。コンピュータの修理を放って正解なのかもしれない。オンラインゲームのアクションロールプレイングゲーム"ドラゴンネスト"をしてみようかと思っています。オンラインゲームではアクションの部分にはかなり良い評価が多いゲームです。レベルも様々なノーダメージでクリアすることもできるようです。動きが軽いというか、自由度が高いというかアクションの部分が面白いということに"ドラゴンネスト"をプレイしたいのです。
去る3月1日(火)、GACKTが名古屋国際高等学校の卒業式にサプライズ参加! 卒業生たちヘエールをおくりました!
式の最後に登場したGACKTは「卒業おめでとう。君たちの門出を祝いに駆けつけました」と挨拶。予想だにしなかったGACKTの突然の登場に、式場内にはどよめきと歓声が上がり、一斉に卒業生が演壇に詰め駆ける。興奮に包まれるなか、GACKTは「君たちにこの曲を贈りたいと思います。この曲のメッセージを心に刻んでこれからの未来を歩いてください」と、2007年にリリースした自身の卒業ソング「野に咲く花のように」を披露。最後に「君たちのほんの少し前を歩く先輩としてこの言葉を贈ります。夢は見るものじゃない。夢は叶えるもの。そして、夢を叶えること、それは強い意志を貫くこと。君たちの未来に期待しています。卒業おめでとう」と、締めくくりました。
GACKTが卒業式でサプライズ・ライヴを行なったのは今回で5回目。行うその理由について、「僕が人の背中を押すっていうことを、あとどのくらい出来るんだろうって考えた時に、規模は小さいかもしれないけれど、可能な限り毎年中学校や高校の卒業式で歌をうたって、これから新しい未来を歩いて行く子供達にエールをおくりたいと思ったんだ。例え、そこにいる全員にその思いが届かなかったとしても、その中の数人が夢に向かうために背中を押されたと感じてくれれば、その気持ちは絶対に忘れないと思う。そうやって人の背中を押すことで、自分が純粋でいたいという気持ちを続けていけるんじゃないかな。目の前にいる相手が1人でも10万人でも同じ。歌う気持ちは変わらない」と語っています。
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名古屋国際高等学校 、 卒業ソング 、 野に咲く花のように を調べる
早瀬直久(vo)の透明な歌声と、“懐かしいのに新しい”独特のポップ・センスで確かな音楽活動を続ける2人組、ベベチオ。1stフル・アルバム『ちょうちょ』リリース後は、ライヴを中心にマイペースな活動を続けてきた彼らが、3年ぶりの新作となる2ndフル・アルバム『リビングのデカダンス』を3月23日に発表します。MySpaceでは、アルバムのリード・トラック「キーワード」の試聴もスタート!
メンバーの早瀬からは本作について、「よくよく考えてみると私たちの暮らしの中にはいいことばかりが詰まってくれてないものです。ただ、リビングにいつしか置いてしまったデカダンス、それに何を入れどう使うかが鍵なのかも知れません。きっと何かが開く愛ことば、聞いて歌って抱きしめて。お久しぶりのNEWアルバム。ずっと大切な全11曲」とのコメントも到着。聴く者を心地よい世界へ誘う全11曲のポップス集『リビングのデカダンス』に注目です。
なおベベチオは、6月24日(金)下北沢GARDEN、6月25日(土)心斎橋BIG CATにて、レコ発ワンマン・ライヴを開催。こちらもお見逃しなく!
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世界中で確固たる人気を獲得しているピアニスト、オマール・ソーサ(Omar Sosa)がまた新しいスタイルへ挑戦したソロ・ピアノ新作『カルマ』(BG-5110 税込み2,625円)を3月13日にリリースします。
新作は、全篇完全なるインプロヴィゼーション演奏。サンフランシスコの名プロデューサー、グレッグ・ランドゥも制作に参加し、フェンダーローズを使用した曲や、効果音やサンプリング音がミックスされた曲など、独創的な演出がなされているのもポイント。オマールが得意とする繊細なハーモニーなどが随所で使われ、既存のアンビエントやニューエイジとはまったく異なるソロ・ピアノの世界を聴くことができます。
この作品についてオマール・ソーサは、「インプロヴィゼーションは、音楽表現の根幹となるもの。最初から最後まで、とくに思考を巡らせるようなことは避け、魂の声に従いながら感じるままに、音を紡いでいった。静寂、思慕、楽観、そして悲しみといった異なる感情が音となってこの作品を成立させている」とコメント。その思いは、スペイン語で“精神の静寂”を意味するタイトル、カルマ(CALMA)に集約されているようです。
甘いメロディや感傷的なフレーズには決して流されない、極めて黙想的な世界を展開する、オマール・ソーサらしさを伝える意欲作となっています。
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